ざっくざくの!くるみ大福
大福の大阪屋 大福の大阪屋 ブログ 大阪屋の大福 商品紹介 甘味処 大阪屋サイトマップ お問い合わせ アクセス
ホーム > 大阪屋の大福 / 商品紹介 > くるみ大福
大阪屋の大福(くるみ大福)
次は草大福

ざっくざくの!くるみ大福
女性に大人気!

くるみ大福
 撮影協力: 器の店ノーション

ありそうで無かった、くるみの大福
くるみ大福

ほんのり塩味の効いた「こしあん」と、香ばしいクルミの相性がばっちり。ありそうで無かった、おいしさです。
餅にざくざくと、香ばしい胡桃を入れています。
 
<原材料>
もち米・食塩・砂糖・こしあん・くるみ

\200/1コ


くるみはナッツの代表なんです!
くるみ 「くるみ」をあらわす言葉は、ヨーロッパではところによってナッツ類の総称としての言葉でもあります。例えばフランスでは「ノワ(noix)」ですが、「くるみ」であると同時に「ナッツ」という意味も持っています。というわけでナッツの代表なんです!
日本で、くるみは縄文時代から食べられていたようです。脂肪分を多く含むので香りとまろやかさを出すため、料理に使われていたのではないか、といわれています。
くるみは60%以上が脂質ですが、その多くはコレステロールを溶かす成分ですのでとても健康に良いのですよ。肌や髪をつややかにする効果もあるそうです!
また、消化吸収がよいので病後の体力回復やお子様、ご年配の方に最適です。さらに、神経を沈静させる作用があるので不眠症にも効果があるようです。
まさに、現代人にピッタリの食べ物・ナッツの代表「くるみ」ですが縄文時代の人々と同じように、とても風味の良い、まろやかな味のくるみ大福を現代人の私達も「美味しいなあ」と大満足してしまいます。
大昔の人々と現代人の私達。美味しいものは、いつの時代も美味しいんですね!
大福いろいろ
草大福 白大福 豆大福 胡麻大福 くるみ大福
草大福 白大福 豆大福 胡麻大福 くるみ大福



大阪屋の大福餅は、防腐剤、保存料などは使用しておりません。もち米100%のホンモノのお餅ですから次の日には固くなってしまいます。お早めにお召し上がりください。
※保存する場合は、こちらをご覧ください。→大福のおいしい食べ方
 
大福の大阪屋
041-0801 北海道函館市桔梗町418-486 tel/ 050-2020-8870
<販売>11:00〜 売り切れ次第終了
定休日/毎週水曜日・木曜日(不定休あり) ※ご予約は3日前までにお願いします。

■Copyright (C)2008, Daihuku no Osakaya, Ltd. All Rights Reserved